reference AutoMateログの保管先パス(Desktop版)

AutoMateログは、AutoMateの稼働についての記録です。
AutoMateでエラー等が発生した際にAutoMateログで確認することができます。


[タスクアドミニストレーター]を起動し、下部の「ログ」タブをクリック。
詳細は「AutoMate 11 ユーザーガイド タスクアドミニストレーター」5.3 ログでご確認いただけます。
「AutoMate 11 ユーザーガイド タスクアドミニストレーター」はユーザーページにログインし、DownloadページのDocumentからマニュアルをご確認いただけます。


AutoMateログのテキストファイル(実体)保管先パスは、下記のパスにてご確認いただけます。
<C:ProgramDataAutoMateAutoMate 11Logs>
※Program Dateは隠しフォルダである点ご注意ください。
※表示される時刻は、標準時間(GMT)で出力されているため+9時間すると日本時間(JST)になります。

下記のURLもご参照ください。
・ログの記述順について
https://automate.sct.co.jp/knowledge/1025/
・テキストログファイルの保管サイズについて
https://automate.sct.co.jp/knowledge/1347/