AutoMate
逆引きリファレンス 項目一覧

AutoMateとは 

Webブラウザ

EXCEL・CSV

Loop

条件分岐

例外

文字列・数値・式・関数

Email

ウィンドウ

アプリケーション操作

マウス・キーボード

画像

プルダウンから選択する

Webブラウザ上でプルダウンから文字を選択(設定)するには、「Webブラウザ -値の設定」アクションを使用します。
このアクションを使用することで、プルダウンから選択したい文字を指定することが可能です。

「Webブラウザ -値の設定」アクションにて以下のように設定します。

・[ブラウザを選択する]
「選択(虫眼鏡マーク)」をドラッグし、指定したいWebブラウザのウィンドウにてリリース
その際、Webブラウザのウィンドウの縁が緑色の枠で囲まれていることを確認します。
※対象のウィンドウが開いている状態かつフォアグラウンド(最前画面)にあることを確認してから行う必要があります。

・[HTML要素を検索する]
「ドラッグ(指のマーク)」をドラッグし、
Webブラウザ上のクリックしたい部分にてリリース
その際、指定した部分が青枠で囲まれていることを確認します。

選択した箇所のHTML要素が自動で取得されます。

・[インタラクション]タブ内
[次のように変更]にてプルダウンから選択できる文字を入力
※プルダウン内に設定されている値を指定します。

【サンプルコード】

<AMBROWSER URL="https://www.sct.co.jp/amdemo/order1.php" SESSION="BrowserLegacySession1" />
<AMBROWSER ACTIVITY="setvalue" HTMLNAME="prodwh" SESSION="BrowserLegacySession1" VALUE="東京" ATTRIBUTE=":text" />

 

Knowledge記事検索

AutoMate
逆引きリファレンス 項目一覧

AutoMateとは 

Webブラウザ

EXCEL

Loop

条件分岐

例外

文字列・数値・式・関数

Email

ウィンドウ