AutoMate
逆引きリファレンス 項目一覧

AutoMateとは 

Webブラウザ

EXCEL・CSV

Loop

条件分岐

例外

文字列・数値・式・関数

フォルダ・ファイル

Email

ウィンドウ

アプリケーション操作

マウス・キーボード

画像

ダイアログ

Plus/Ultimate版

トリガー

フォルダのファイル一覧を取得する

フォルダのファイル一覧を取得するには「ファイルシステム -情報の取得」アクションを使用します。
このアクションを使用することで指定したフォルダにあるファイル名の一覧を取得することが可能です。

「ファイルシステム -情報の取得」アクションでは、以下のように設定します。

・[ファイル]を選択

・[ソース]
ファイルの一覧を取得したいフォルダを指定
例)
フォルダを指定:           「C:\Users\Administrator\Desktop\AutoMate Demo」
「フォルダ\*(アスタリスク)」で指定:「C:\Users\Administrator\Desktop\AutoMate Demo\*」

・[データセットに実行結果を格納する]
選択したファイルの情報を格納するデータセットを指定

【サンプルコード】
指定したフォルダ内のファイル情報をデータセットに格納するサンプル

<AMFILESYSTEM ACTIVITY="get" SOURCE="C:\Users\Administrator\Desktop\AutoMate Demo" RESULTDATASET="dataset1" FILEPROPERTY="filename" />

 

Knowledge記事検索

AutoMate
逆引きリファレンス 項目一覧

AutoMateとは 

Webブラウザ

EXCEL

Loop

条件分岐

例外

文字列・数値・式・関数

Email

ウィンドウ