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ゼロパディング(桁を揃える)

ゼロパディング(ゼロ埋め)して桁を揃えるためには、「テキスト –パディング」アクションを使用します。
ゼロパディングとは数値等で構成されたテキストに足りない桁数分「0」を追加する処理のことを指します。
このアクションを使用することによりテキストの先頭に「0」を追加し桁数を揃えることができます。

「テキスト -パディング」アクションでは以下のように設定します。

・[パディングテキスト]
パディングするテキスト文字列または変数を指定
※変数を指定する場合は対象の変数が「%」で囲われている必要があります。

・[パディング先]
[始め]を指定

・[パディングする文字]
「0」を指定

・[パディングタイプ]
[テキストが特定の長さになるまで]を指定

・[テキストの長さ]
揃える桁数を指定

・[変数に結果を設定する]
設定の結果を格納する変数を指定
※事前に「変数 -作成」アクションにて変数を作成しておきます。

【サンプルコード】
変数「var_1」の数字の桁数が8桁になるまで先頭から0で埋めるサンプル

<AMVARIABLE NAME="var_1" VALUE="111" />
<AMTEXT ACTIVITY="pad_text" TEXT="%var_1%" RESULTVARIABLE="var_1" LENGTH="8" PADDINGCHAR="0" />
<AMSHOWDIALOG>%var_1%</AMSHOWDIALOG>

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